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ハムハムキング乃木坂46ハコ推し楽曲推し 2023-04-24 11:18:18 ID:@hamuhamuking
Youtubeで乃木坂46のMVを見てて思った。もうそろそろ中西アルノちゃんセンターバージョンの「Actually…」MVを公開していいんじゃない?もちろんあの黒沢清監督のドラマ付きで。アルノちゃんのバージョンの音源の方がやっぱり芯があって良い。アンチが再び騒いでも誰も気にしないよ。 https://t.co/9gbtOS4sXw



Youtubeで乃木坂46のMVを見てて思った。もうそろそろ中西アルノちゃんセンターバージョンの「Actually…」MVを公開していいんじゃない?もちろんあの黒沢清監督のドラマ付きで。アルノちゃんのバージョンの音源の方がやっぱり芯があって良い。アンチが再び騒いでも誰も気にしないよ。 https://t.co/9gbtOS4sXw

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カリスマ(黒沢清)
アマプラ視聴。枯れた山腹❔
やっぱりカメラワークが素晴らしい。神保教授の別荘みたいな家の中は素敵。なぜか暖かみがある。レースかと思ったらナイロンビニールのカーテン…
桐山君の療養所や、中曽根氏の作業所?は、暗くて不衛生。
世界の法則を回復せよ https://t.co/JbsYXy8IVq

黒沢清監督のCUREは90年代国産ホラーの完成形のひとつなので全員観たほうがいいですよ。以前ホラーがだめなおたくと一緒に観たとき、おたくは劇中の萩原聖人に竦み上がりながら「こいつ悪魔だよ!!!」と絶叫していました。
黒沢清監督「社会というものは、人間ほど簡単には描くことができない」【第4回大島渚賞 審査総評】 https://t.co/brRdCGgwtS
黒沢監督らしい独特の視点かつ非常に含蓄のある総評で、その真摯な説得力に思わず聴き入ってしまうのだが、そんなことよりどこだよここは。何で暗闇でトークしてるんだ。 https://t.co/Mbd1Tm9nFf

アリ・アスター選クライテリオンベスト。黒沢清『CURE』は史上最高のひとつと。厳重に監視された列車、ひなぎく、パリの灯は遠く.毒薬(ギトリ)、ニューワールド、シークレットサンシャイン、砂の女、ビガーザンライフ、美しき冒険旅行、ミシマ(シュレーダー)、他 https://t.co/N5hXsmLcEd
「…みなさんも、実はもうとっくに知っているでしょうけれど、日本はそんなに平穏な国ではありません。…」
深く頷かされる言葉ばかり。全文聞かれることをおすすめします。 https://t.co/Fuadj53Lfv
昨日配信でリスナーさんからオススメされた
カクヨムで配信中のホラー小説
「近畿地方のある場所について」が
不気味で面白くて一気に読んでしまった
これ黒沢清か映画版「残穢」の中村 義洋に
実写映画化して欲しいなぁ
オカルト好きな人なら元ネタとかほぼ分かるはず
https://t.co/3E6em2SCYO
黒沢清監督の新作、主演は『レ・ミゼラブル』『あくなき殺人』『フレンチ・ディスパッチ』のダミアン・ボナール!先日関係者と話す機会があったが、箝口令敷かれているだろうな…と遠慮して聞けなかったキャスト!今週月曜日に撮影が始まったばかりです! https://t.co/yClkhmIEFV
西島秀俊さん、過去に事務所がアイドル俳優として売り出そうとするのを拒否して演技派路線に進み、一時期は実質干された様な状況に陥ったが、黒沢清・北野武作品で主演を務めて復活。そしてついに海外進出。カッコよすぎ。 https://t.co/2MBPJmG3yA
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40年代~60年代はあまり見てないが、割と小津とか黒澤とか世界でもトップレベルで70年代~90年代は深作とか伊丹十三、相米慎二。二十世紀末~00年代は北野武と黒沢清
現在はまだ歴史的に見れないからバイアスかかりそうなので言及しない
自身の尊厳の為に命の捨て所を探すなんてかっこよすぎるし、ワシには無理だ。誘惑にヨワいしなぁ…。
黒沢清監督が生涯映画ベスト10のうち2番目に選んだという「ラスト・ラン/殺しの一匹狼」クライム・アクション映画や、海洋アクション映画(犬死に)として見れるし、そうだと少々物足りないでしょう https://t.co/xAr5sBcbrb

「CURE」(1997) 56
怖ぇ〜。
黒沢清のサイコスリラーです 萩原聖人が猟奇犯の役でガチ怪演。Mリーグの時とギャップありすぎる
映像はホラーじゃないのに、理解できない人間と対峙する恐怖と、次に何が起こるか全く想像が付かないという点で超ホラー。鳥肌シーンが多すぎる。最後とか泣きそうになった https://t.co/9d40QDFRy9

黒沢清のこの4本、画の作り方も超絶イキリ倒して決めまくってるし大半が「は?」って思う映画なんだけど、見てる途中と見終わった後の虚脱感が最高で何度も見ちゃう。 https://t.co/5ErNZLREBX

黒沢清監督「社会というものは、人間ほど簡単には描くことができない」【第4回大島渚賞 審査総評】 https://t.co/ZHjAH0orRQ @YouTubeより
昨日夜に予定通り友人が我が家に到着。一泊して、最終目的地の仙台へと発っていった。鹿児島から始まった各地での旧交の区切り旅はほぼ順調だったようだ。私と直接会うのも最後かもしれないと互いの姿をスマホで撮影。ちょっと黒沢清「岸辺の旅」の趣も。飲みすぎと寝不足を暫く引きずる。 https://t.co/s4qUSqWTdd
今日行った歯医者は何から何まで昭和で時が止まってた🕰️
レントゲン室のイスなんか多分昔のままで、黒沢清の映画の心霊治療とかのシーンで使われてそうな雰囲気でたまらんかった🤩
受付も昭和ながらの小さな小窓でのやり取りで、違う意味でまた行きたくなる歯医者でした😂
つぶやき注目度:
黒沢清『蛇の道』フランス版セルフ・リメイク、主演は『レ・ミゼラブル』のダミアン・ボナール。なるほどのタフガイ。ぜひ香川照之の役どころはマチュー・アマルリックであってほしい… https://t.co/QdSesrqZoC

黒沢清監督『叫』(2007) 32歳の葉月里緒奈の美貌が凄い! 超アップで撮って、ここまで瑕瑾のない顔立ちはまさに魔性! 真田広之との不倫は、令和の今なら仕事を干されるほどの非難を浴びるだろうなあ~
● 魔性の顔 映画:『叫』(黒沢清監督)ソルティはかた、かく語りき
https://t.co/vD0kzyO8jH
おはようございます☺️
日曜日
本日のビデオジャケットは『降霊(2001)』
効果音技師の男と霊能力者の妻はある少女誘拐事件に関わったことから、予想外の展開になっていく…
もともとテレビムービーとして作成された。じわじわとこわい黒沢清監督の佳作ホラー
出演、役所広司、風吹ジュン https://t.co/mUB66r22zz

『霊幻道士』もち米や墨壺、道具の使われ方がそれぞれ面白いし、道士以下の面々がしっかりキャラ立ちしていて、クスリと笑わされること多々。それでいて引きのアクションで魅せる。キョンシーっていいよね。物語上そんなに関係ないけど女妖怪も大活躍。道士役のラム・チェンインが終始黒沢清に見える。 https://t.co/18hZnkBbxx

#映画好きならではの黒歴史
サイン会で黒沢清監督に写真撮らせてくださいとお願いした。が、ピンボケしてた。
写真では判りにくいかもしれないが、実はミズクラゲが群れなして流れていたもので、ふと黒沢清『アカルイミライ』を思い出した。尤もあの映画のクラゲは毒を持っていたけどさ。 https://t.co/wlGPkjX60E

黒沢清『勝手にしやがれ 英雄計画』観終わってシリーズ完走。
最終作はだいぶ壊してきたね。終末的な世界になってた。最後は洞口依子だった。
期待しすぎずに見れば、シリーズ全編楽しめると思う。
好きな脇役は菅田俊と大鷹明良かな。好きなヒロインは藤谷美紀
黒沢清監督「社会というものは、人間ほど簡単には描くことができない」【第4回大島渚賞 審査総評】 https://t.co/LtLUatAx5o @YouTubeより
【ニュース更新】
「社会というものは、人間ほど簡単には描くことができない」黒沢清監督の審査総評、受賞者・山﨑樹一郎監督のコメントをご紹介します。
https://t.co/4QF1Wc1FpH
#大島渚賞 https://t.co/i6lVN0YT3m

映画「スウィートホーム」のサントラを入手。PSY・Sの松浦雅也が全編フェアライトCMIⅢを使いこなし冨田勲的、重厚な世界観を構築。映画プロデュースはアメリカンな和製ホラーに意欲を燃やす伊丹十三、監督は当時・新進気鋭の黒沢清とゆー間違いない布陣。未だDVD化されないのが惜しまれる怪作。 https://t.co/TtaKSb9RkA

『叫(さけび)』再見。謎の殺人事件から悲しき幽霊譚、そして静かにやって来る世界の終わり……と毎度おなじみの黒沢清劇場だが、似たようなことを繰り返してもやっぱり面白いなぁ。幽霊をハッキリ見せるのはいつもの手だが、本作ではそこからスーパーマンみたいにピューッと空を飛ばす。空飛ぶ幽霊。
で、後々になって黒沢清監督によるゲーム批評で、ドラクエⅡの…ロンダルキアの非情さとかに触れてて、この人は分かってる!みたいな。
ダークソウルに繋がる部分って、まぁ確実にこの時のバランスだったと思うし、Ⅲ以降では絶対に無いって感じだから。
ダークな世界が強調されてこそだなって。
あらすじとか予告見たんですが、どちらもすごく面白そうですね!めちゃくちゃ気になります👀ネトフリとアマプラ入ってるのでどちらも見られそうです
教えていただきありがとうございます!
#マシュマロを投げ合おう
https://t.co/dlTQwOKJM3
黒沢清『ニンゲン合格』観終わったが、傑作では。
のちの『トウキョウソナタ』と比べると随分家族に対してシニカル。
離合集散の物語だけど、洞口依子との関係だけは他から独立。ニューヨークで歌手になりたいと言った彼女は、主人公にとって実現しなかった出口。最後の絵葉書がそれをそれを語っている
黒沢清も自身も含めた問題であることを吐露しているけど、
例えば是枝裕和にも当てはまると思うのだよなあ。
役者の魅力を引き出す演出力に比べて、是枝裕和が提示する社会問題っていつも観念的で、
付随する配役、例えば『万引家族』の松岡茉優の風俗嬢などの嘘臭さに白けてしまう。
配信で観た黒沢清監督のCureの字幕版で永らく謎だった最後の蓄音機周りのセリフが全部判明してかなり感動したのだけど「癒し人」だと思っていたら部分が「卑し人」表記だったり全体的に「これ聞き取りでは無理では…?」の領域だったのであのテキストの出どころがずっと気になっている。
アリ・アスター監督が黒沢清監督の『CURE キュア』を「史上最高の映画の可能性まである」と大絶賛 https://t.co/cqScJueSEV
映画🎬
「散歩する侵略者」
BEFORE WE VANISH
観ています😊
監督 黒沢清
脚本 田中幸子
黒沢清
原作
前川知大『散歩する侵略者』
製作
中山良夫
永山雅也
大村英治ほか
出演
長澤まさみ
松田龍平
長谷川博己
音楽 林祐介
第70回カンヌ国際映画祭
「ある視点」部門に出品。
二年前のメモに「黒沢清のcureが観たい」と書かれていて、cureは見たのが今年に入ってからなので二年近く経てからこの時の興味が回収された訳だなと思うと、そういうところに自分の連続性って感じれるのかもとは何か思う 過去の自分がおもむろに発散させたものを未来の自分が収束させるというような
📺予約 散歩する侵略者
📡日本映画専門ch (スカパー!プレミアム) [2023年04月23日(日) 06:20~08:45] 2時間25分
長澤まさみ/松田龍平/高杉真宙 人々から“概念”を奪っていく謎の侵略者によって人類が滅亡の危機に。黒沢清が描く衝撃のSF大作。(2017年・本編131分)
篠崎誠監督が92年にアテネフランセ文化センターで日本ホラー作品の上映会開催。その時に『邪願霊』とOV版『ほん怖』(一部のみ)を黒沢清監督他、当時若手の映画人が鑑賞。高橋洋氏曰く「心霊ホラー決起集会」的な盛り上がりに。つまり篠崎監督なくしては後のJホラームーブメントは無かったわけです。 https://t.co/z8PFdXlf17
ええこと言うなおっさん、と思ったので文字に起こした(抜粋)
黒沢清監督「社会というものは、人間ほど簡単には描くことができない」【第4回大島渚賞 審査総評】 https://t.co/yDBpWXi1sm @YouTubeより https://t.co/cAmB7D4LB5

→ 起きなかった日々ばかりで構成されている。
千葉県三里塚で生まれた瓜生は、黒沢清のカメラを担う以前、ちょうど「三里塚」シリーズを手掛けていた小川紳介の映画作りに直(じか)に接するところから、映画界に足を踏み入れた。本作は間違いなく、小川の薫陶の至高の賜物(たまもの)だ
ミカエル・アースはオリヴィエ・アサイヤスやクレール・ドゥニ、黒沢清さんのような厳しさや深淵さはなく、ギョーム・ブラックやホン・サンスのような軽やかさもない。系統としては是枝裕和さんなのだろうしかなり意識しているだろうけれど、『午前4時〜』と『真実』には大きな大きな差がある。
黒沢清監督「社会というものは、人間ほど簡単には描くことができない」【第4回大島渚賞 審査総評】 https://t.co/F0UXtZLyNB @YouTubeより
「目の前にいる人間に対しては並々ならぬ関心と深い洞察力をもって把握することが出来る日本の若い映画監督の方たちも、その人間を取り巻く社会に目を向けることは何故か避ける傾向にある。ここが毎年いちばん、歯痒いところです」黒沢清
https://t.co/AOYlNWTyNH https://t.co/qYcraCArtP

@1aelTopo 世界のクロサワこと、黒沢清監督作品である事も、一応は…明記していただければ…と…。
伊丹とは、その後、大変な裁判となっております…。
「贖罪」は2012年制作の黒沢清監督作品。真紀(小池栄子)が体育館で語る場面や、南条(香川照之)が金庫から手紙を見つける場面などでの光の変化の映し方に黒沢監督らしさが。蒼井優ちゃんと森山未來くんが夫婦役!「百万円と苦虫女」でのフレッシュな恋愛ではなくめちゃドロドロ(というかホラー)w
かじめ焼きさんという方がたびたび指摘する”中年男性を甘やかす漫画”とそれを必要とする中年男性。
「こたえてちょーだい」や「スカッとJAPAN」みたいなもんなのか?
俺は黒沢清「CURE」の役所広司みたいな限界中年男性が限界突破した結果、世界の滅亡が示唆されて終わる映画が大好きなんすよね。
https://t.co/4ksBPW8pJQ
総評はわずか3分ほどだけど、とても良い。映画を作る人に向けた言葉だけど、映画を見る人にも通じる話題だと思った。
ついつい見知った自分の周囲の話や、映画分析用語(「ショット」など)に終始しがちだけど、簡単には映らない/見えない社会について考えるのも必要だよな。
『聖地には蜘蛛が巣を張る』突然キーが変わるエピローグの数分は、悪の伝承という物語的なレベルではなく、中身空っぽの肉体が動作だけを模倣する薄気味悪さで、突然黒沢清映画が挿入されたような違和感があって、そこは良かった。
暑いから席替え無理です、ってなんやねん、お前ここ会社やぞ。って内容の事を年上のおばはん先輩に言うたけどなんも伝わらんかった。でも〜しんどいねん〜、ってヘラヘラ笑われて終わった。黒沢清の映画よりこわかった。
@aritayoshifu 書いたのが、旧統一教会問題について不勉強な記者(?)なのでしょう。
あるいは、カルトのシンパ……
異常なカルト教団に侵略されても平然としていられる日本人が多い点と、「散歩する侵略者(黒沢清監督作、のほう)」がすんなりシンクロする恐ろしさ。