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メニコン シアターAoi 2023-04-21 11:33:00 ID:@TheaterAoi
<プレイベント>平田オリザ講演会 『新しい広場を作るー地域における劇場の役割ー』を4月18日に実施いたしました。 地域の文化拠点として、自分たちの文化を育んでいくことの大切さを平田さんのお話から再認識することができました。 たくさんの方々にご来場いただき、ありがとうございました。 https://t.co/p4vzRaKWBx



<プレイベント>平田オリザ講演会 『新しい広場を作るー地域における劇場の役割ー』を4月18日に実施いたしました。 地域の文化拠点として、自分たちの文化を育んでいくことの大切さを平田さんのお話から再認識することができました。 たくさんの方々にご来場いただき、ありがとうございました。 https://t.co/p4vzRaKWBx

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但馬の玄関口、朝来市はグルメも熱い! 平田オリザも太鼓判を押す『ご当地ドッグ』
兵庫県但馬地域の南端にある朝来市は「但馬の玄関口」とも呼ばれ、竹田城や生野銀山など観光資源も豊富だ。…
https://t.co/6gSjY8tFjY
但馬の玄関口、朝来市はグルメも熱い! 平田オリザも太鼓判を押す『ご当地ドッグ』 https://t.co/sPTklIB2ss
平田オリザ作・演出『ソウル市民』を観た。1909年、植民地支配下のソウルに暮らす日本人商人一家を中心に描いた物語。彼らの「普通」の日常を作る支配の構造。そして、会話の中に「無邪気に」放たれる差別的な言葉。いずれも過去の話でも、我々に無縁のことでもない。「普通に、無邪気に」という怖さ。 https://t.co/GeIdXh4lrU

ギリ間に合いました!
飛ぶ教室の平田オリザ回といえば
それを聴いた一冊堂さんから
「寸心さん誰かに似てると思ってたんですけど分かりました、平田オリザです」
って言われたんでした
話し方が似てるって https://t.co/Qd927USORO

但馬の玄関口、朝来市はグルメも熱い! 平田オリザも太鼓判を押す『ご当地ドッグ』 (ラジオ関西)|| 兵庫県但馬地域の南端にある朝来市は「但馬の玄関口」とも呼ばれ、竹田城や生野銀山な… https://t.co/jkUFJfGF0Y
いっきに読んだ。面白かった。
平田オリザさんて劇作家としか思ってなかったから、文芸批評もなかなかなのは意外だった。文章もうまい。
名著入門 日本近代文学50選 (朝日新書) https://t.co/T9JjeUK7nX
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蛇足ですが、手元の本は、観劇に行ったときに購入。たまたま、平田オリザさん本人がおられて、サインしていただきました! こういうの、うれしいですね!
また、観劇に行きたいと思います!
#演劇入門 #平田オリザ #マネジメント
@kingbiscuitSIU 「我が国の人文・社会科学、自然科学全分野の科学者の意見をまとめ、国内外に対して発信する日本の代表機関」なのに科学者どころか学者ですらない平田オリザがメンバーで、「学問の世界に透明性は自民党よりずっとありますよ」とか言われましてもwww https://t.co/beiEj0eDfX

ご予約いただけない時間帯も出てきておりますので、お時間が決まりましたら、申し込みをしていただけると幸いです。 https://t.co/j7cU4vbzB7
島田雅彦の出した釈明だか説明だかがネタでまた燃え上がっているらしい。このパターンは以前にも坂本龍一と平田オリザで見た。ひょっとして我が国の「文化人」は何かあったときまともな文書一つまともに作れないバカばかりなのかね?島田も坂本も平田もその産出物には一切興味ないから分からない。
青年団『ソウル市民』を観てきた。1909年のソウルに暮らす日本人の一家の一日を切り取った淡々とした舞台で、あっそこで幕切れなんだ…というところで終わった。この台詞で終わるということを平田オリザさんはどうやって決めたんだろう?と思ってしまった。
青年団第94回公演
「ソウル市民」
作・演出:平田オリザ
同一演目二回目の鑑賞でしたが、
役者の円熟味と安定感
劇団を象徴する、現代口語演劇が昇華した印象を持ちました。
とても良かったです✨
#こまばアゴラ劇場 https://t.co/fVv8oVLYjB

@umezawa_toy クールジャパンを見ても分かる通り、コンテンツを作った事が無い行政の主導で産業促進を進めても絵に描いた餅になるだけで、極力行政に頼らずに済むならそれに越した事は無いと多くの人は思っているはずで、そこに自分から近付いていく平田オリザのような人間は怪しい、という印象です。
4月に読み切った本③ 内田樹編『街場の平成論』。8人の論者が語る「平成」。どの論考も興味深いが、個人的には「日韓平成史」(平田オリザ)、「平成の女性論」(ブレイディみかこ)、「平成の歴史意識」(白井聡)、「個人から群れへ」(小田島隆)を推す(「タイトル」は私が勝手にまとめたものです)。
ナイス 【幕が上がる (講談社文庫)/平田 オリザ】高名な劇作家が高校演劇部の物語を描いているので、演劇の要素が述べられている。例えば「他人とどれだけ違うか、そういう話を突き詰めていけるのが演劇… → https://t.co/otd1dge42B #bookmeter
平田オリザの作品、実はちゃんと観たの初めてなんだけどめちゃくちゃ不思議な感覚だった 同じタイミングで複数の会話が交わされ言葉が重なりそこここで好きに言葉が発せられふとしたときに譲り合い間が落ちるようなあの感じは人が話す光景としてリアルなのにとても演劇的に聞こえるし映る