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つぶやき注目度:
ロシアを離れドバイ在住のダヴィドワ。ストーリーズでたまに小さな女の子が出てくるが、アメリカ在住の衣装家ボリシャコワのコメントを見た限り、やはり娘さんのよう。海外移住を決めたダヴィドワ一家のことを尊敬しているという。ロシアのメディアでは私生活のことは多く語ってこなかった。 https://t.co/3kPHV8c1PF きのうの全力応援はアーティスティックスイミング日本代表の島田綾乃選手🥰✨高校2年生の16歳!オリンピックで5つメダル獲得された鈴木コーチのもと世界選手権に向けてストイックに練習していました🥹ノーズクリップ苦しかったです…これで何時間も練習か…と圧倒されました。応援してます!#島田綾乃 https://t.co/XvmOk433aY 講演。
4/20(木)にアーティスティックスイミング北京オリンピック日本代表 橘 雅子さんによる講演「目標に向かって」が行われました。
総合学科1期生の2019年から毎年ご講演いただき、今年で5年目を迎えています。
卒業後の自己実現に向けて20期生の1年生も走り出しています。
#枚方なぎさ #枚方 https://t.co/BOQtkH2nh2 世界水泳福岡のチケット抽選結果!
競泳は決勝全日申し込んでたけど、なんと4日間も当選してた🥳アーティスティックスイミングも当たったし、いっぱい見に行ける🙌
世界水泳、競泳はやっぱりチケ取れなかった😭😭💦💦
けどアーティスティックスイミングの最終日取れたので楽しんできます😊💓
シシュキナ:
自分が他国の選手だったら、強い選手がいない中でのメダルはあまり価値がないと思うだろう。25年以上世界の頂点に立ってきたロシアの除外を喜んだ選手もいるだろうが、強い選手と戦えないことを嘆いてくれる他国の選手もいた。ロシアやベラルーシが強い種目では除外で失うものが大きい。 https://t.co/v6Xy4f7YPE @mikunidayo この美女は、2015年度スペインジェニックスチームメンバー会長で、スペインジェニックス史上最強関西出身巨乳アーティスティックスイミングの女王である、久松かおり選手です。 ミンスクで昨日開催されたアスリートフォーラムに参加したロシアのアスリートたち。「外的圧力下でのスポーツのキャリアと発展のための新しい可能性」なるディスカッションでは除外による練習や選手の心理への影響について話し合われた。ASではチギリョワとシシュキナ、新体操ではマキシモワが参加。 https://t.co/Wzcy4Nlmf4 ブルスニキナの解説を聞く限り、コーチのテレホワ(1949年生まれでポクロフスカヤよりも1歳年上)は病気のよう。一時的に代表を離れているのか、引退したのかはわからない。陸上トレーニングを指導しているのをよく見かけた。テレホワが来てから、ロシア代表はフィジカル面が鍛えられた。 https://t.co/cSOyR9QB4d つぶやき注目度:
フォーラム参加に合わせて、シシュキナとチギリョワはベラルーシの子どもたちを指導。他のロシアのアスリートたちも同じように子どもたちと交流。ベラルーシとのスポーツ分野での協力は今後も続けないといけない、国際大会に参加するために戦わないと、とシシュキナ。 https://t.co/xspB3X3inZ おはようございます。昨晩は、長久手市文化の家で、コリン・カリー・グループによる、オールライヒプログラムを拝聴。一糸乱れぬ感はアーティスティックスイミングのようでもあり、リズムがズレていく様はジャグリングのようでもあり。ノリノリで聴きたいけど、クラシックのコンサートの客席でした。
1つの考え方として今のパチスロを楽しむには鈍感力が必要な気がする🥰目の前で起きていることを素直に受け入れて楽しむ🎶これだけで全然違う気がするんだよな😅アーティスティックスイミングもそうだけど水面上だけ見て、水面下での努力は理解しても見ないようにするほうが綺麗ってなるよね😄
いつか、新体操や、アーティスティックスイミング(女子)とかでも、そういうのがでてくるのかなーと心配。
男子新体操はめちゃくちゃかっこいいので、世界規模になればいいとおもう。
アーティスティックスイミングの採点を北島康介がやったら選手は怒ると思う
フィギュアスケートの採点を橋本聖子がやったら選手は怒ると思う
だからpicoは今だに腑に落ちてない
なぜ、M-1グランプリの審査員に立川志らくと山田邦子がいたのか…
漫才師のこれからを左右するのだから
つぶやき注目度:
⑤
チームでの男子選手の導入について、リフトでは利点があるかもしれない。ただチーム演技には幼少期からの経験が必要で、数年はかかるもの。隊形変化や角度を間違えると骨折の危険もある。五輪前年に新しい選手をチームに入れるのはコーチにとって困難と責任を伴う。
もしもカップル競技から男女差を無くすのであればそれは男性2人で組んでも良いということになるんだけど
そこに全然疑問を持たなくていいのかという素人の疑問
アーティスティックスイミングでは男女のデュエットを女性2人のデュエットと同等とは認めなかったよね?
ロシア選手権チームTR「夜景」:
ロシアにしては久しぶりの曲想。脚のぐらつき、傾き、ズレが見受けられるものの、クリアさや緻密さ、緩急は健在。新ルールを意識してか微妙な角度付けが多い。1:10あたりで中央後ろのマトヴィエンコの顔の表情と動きに余裕がない。
https://t.co/Jt3VlaNjHD @429italy 鴨のシンクロみたい…🩱あ!今はアーティスティックスイミングって言うんやった🦆🦆@Game_Over9891 ウナギ・サヤカになってからはあまり見てませんが、うなぎひまわりの頃のワンピースのコスチューム姿を見て、元アーティスティックスイミングの強化指定選手というのが納得できる均整の取れた身体のラインに驚きました。アスリートの体つきですね‼️@otoboke_riku これまではデュエットでアーティスティックスイミングしてたけど、かいちゃんの笑顔ならソロでも金メダル🥇だね🐾トランス女性(身体男性)の女子競技参加を禁止しつつ、
トランス男性(身体女性)の男子競技参加を禁止しないのは何故なのか?
ある種の競技(フィギュアスケート、アーティスティックスイミング等)はトランス男性が有利になる可能性もあるのに、などと思料
https://t.co/6jqEv3XBBi ②
新ルールについては一言ではいい表せない。演技のテーマが重要ではなくなったのは事実。どの選手も手足が2本ずつあり、皆大体能力が同じで難しい技ができる中で、新しいものを見せたり驚かせるのが高いレベルの証とされていたが、新ルールでは皆が同じ足技をして、数をこなした方が有利になる。
③
FRでも足技やアクロの数が規定されている。明確になったのはいいことだが、クリエイティブさをコーチが発揮することは難しくなった。体力やスタミナが重視されている。技術のミスに対して確実に減点があるのはいいこと。
先月のW杯マーカム大会に日本のミックスデュエットが参加していなかったのは、佐藤陽太郎選手の脳震盪によるものだった。陽太郎選手を世界選手権本番でチームに投入するのは大胆だが、今季のチーム種目の3つのプログラムにはどれも似合いそう。
https://t.co/a40yWvfo8X ダンチェンコ:
来年2月の世界選手権(ドーハ)に出られるチャンスがあるとわかってからは、来週のロシア選手権(カザン)をもって今季を早めに終える決断をした。来季は6月に始める。新プログラムは振付が終わったが、来季まで見せない。国内大会にしてはいい仕上がり。
https://t.co/mYxHa7f6eI 今はシンクロナイズドスイミングはアーティスティックスイミングになっちゃったけど、シンクロって名前のままで再ドラマ化してほしいオリジナル脚本で
アーティスティックスイミング、女子団体の中に1人だけ男子が混ざるメンタルすごいな。勇気が半端ないしコミュ力が強い。
練習を公開した佐藤きょうだい
水泳のアーティスティックスイミング(AS)日本代表が23日、今夏の世界選手権福岡大会に向けた練習を東京都内で公開した。写真は混合デュエットの佐藤友花(手前)(↓続き
https://t.co/tXbgPH5tv9 @masa_atillinois 個人戦の合計点数ですね。
フィギュアスケートの団体戦みたいな感じかな?
新体操やアーティスティックスイミングみたいなものを創造しました😁ロシア選手権デュエットFR「エイリアン」:
私が個人的にロシアのデュエット特有の現象と考えるのが、動きや残像のクリアさにより速い足技がゆっくりにも見える現象。
ドロシュコは手足の長さが印象的。ポクロフスカヤも声を出したが、終盤の手の振りが乱れた。
https://t.co/NtQqaYkGsP アーティスティックスイミングの日本代表が都内で練習を公開し、チーム種目に男子が出場できる新たなルールで行われる世界選手権に向けて、出場予定の佐藤陽太郎選手が「筋力が大きい男子として役割を果たしたい」と意気込みを話しました。
https://t.co/J6EGtKZkLx @keroncho アーティスティックスイミングもわりと最近ですよねえ…フィギュアってめっちゃ進んでると思いますープロトコルもすぐ出るし!スボーチナが今季休養。
以前から踝に問題があり、つま先で歩いたり、ヒールが履けない状態だった。時間ができたので手術をし、4-5か月安静にする。早く手術をしたかったが、医者を見つけるのが大変だった。国籍変更の準備のための休養ではまったくない。
https://t.co/JdrUhkJuQY 競泳リロフ:自分には五輪出場はいずれにせよない。
9か月の資格停止処分中に89kgまで増えたが11kg戻した。自分の仕事は練習をしていい記録を出すこと。アジア大会に出たい。資格停止処分とパリ五輪出場の可能性がない原因である自身の政権支持集会への参加は言及なし。
https://t.co/GdU5qus8e2 ロシア選手権ミックスTR「ストーム」:
ヴィヴァルディの『四季』より。キセリョワも解説するように、黒い水着と動きのない陸上動作が演出上の狙い。グルバンベルジエワは大きめなので、今回もTRは力強いハードな表現。
https://t.co/1QoGTF3Oyb ⑦
スポーツと芸術はいつも平和の小島だった。今は人類からその小島が失われるために色々なことがなされている。ロシアとベラルーシの除外を叫ぶ人たちは自身が平和軍だと思っているが、実際には平和を崩している。スポーツを平和の小島として残してほしい。
@i_otty 新ルール(コーチカードの提出、演技時間など)を取り入れた旧採点になっているようです。シーズン途中のルールの修正は考えにくいが、やはり新ルールでは演技の画一化が危惧されている模様。最後の「今までとは思いもよらない国が勝つことがある」に冷静さを感じる。個人的には、乾選手が2位になったマーカム大会でソロTRについてのコメントが聞きたかった。https://t.co/Ei1OaEj9jo ②
他国の関係者とは交流していないが、振付師は新ルールに対して同じ不満を抱いているはず。ただでさえ身体が半分しか見えないので、フィギュアや新体操の採点方式を参考にしても失うものの方が多い。フィギュアの男子の衣装に比べ、パンツしか許されないので衣装面での表現にも制限がある。
ポクロフスカヤ:
もちろん来年の世界選手権(ドーハ)の出場を期待している。ロシア選手権では男子を加えたチーム競技はない。残念ながらレベルの高い男子選手はマリツェフしかいないが、五輪チームへの起用も考えている。今の情勢ではあまり計画を立てないことにしている。https://t.co/x6WDf6tVzU ポクロフスカヤ:
エレメンツと新ルールの対応に追われ、TRのテーマを結局見つけられず暫定的に水着を元に「夜景」と名付けた。新ルールでは創造性がない。時間がないので水中から演技を始めるチームもある。新ルールは欠点が多いので修正を加えないと得るものがない。
https://t.co/vlAKPuI3aQ 「今までのアーティスティックスイミングとは全く違う種目をやっていると思った方がいい。フィギュアスケートのような流れになってくる。高難度のジャンプを成功させるような。」
少しは分かりやすくなったのかな?🤔
https://t.co/heGgzVpgyA ロシア選手権デュエットTR:「行商人(Tatarsky Crazy Frog)
2014年にコレスニチェンコとコロボワが泳いだルーティンを再利用。曲に合わせた高速の動き。コレスニチェンコは膝から甲までが曲線を描いているほか、ロシアにしては身長差があるので脚の見分けがつきやすい。
https://t.co/BCkFv0VNX6 ⑥
マリツェフのチーム参加の可能性についてはポクロフスカヤと協議している。ミックスとの練習の両立は大変になるが、マリツェフが五輪に出られるのならチームを優先させる。時間的にはかなり難しいが、チーム代表に入れる力を持つ二人目のマリツェフの育成も始めている最中。
⑤
ロシア選手権では、演技時間が新ルールにより短縮されるが、芸術性のためにあえて短縮はせずに減点2点を受ける。曲を無節操に短縮するのは作曲家にも失礼。
転換期のシーズンは、試合に参加して新ルールの欠点の影響を受けるよりもTVで試合を見ていた方が楽。
④
保守的な性格ではないので、新しいことは好きだし、採点の客観化には賛成だが、ASを芸術的たらしめてきたものを根こそぎ廃止するのは反対。新ルールでは何が起こるのかわからない。客観的に強い選手が弱い選手に負けることもあり得る。
④
ワールドカップマーカム大会を観たが、新ルールでプログラムの見方が変わったと自分の中で結論付けた。
新プログラムは最後まで見せたくない派なので、ロシアの除外はある意味有利でもある。除外はもちろん残念なことだが、他国を見ながら新ルールの研究ができるため。
ロシア選手権ソロTR:「I will not die (Ingrid Kup)」
コレスニチェンコの新プログラム。本人は疲れが出て出来に不満のようだが、ダンチェンコは彼女のソロの中で最高の出来とたたえた。ドーピング政治家のパヴロワがなぜか解説をしているが、未経験者なので演技中は沈黙。
https://t.co/gKyBXxMhBv ロシア選手権ミックスFR「春の祭典」:
ルーシ時代の異教の世界を表現。ラストの足技でプラトノワが大幅に遅れた。世界選手権(ドーハ)に向けては新しいFRを準備中とのこと。 ポクロフスカヤによる解説。声が少し低くなった感じがするが、テンションが高くて元気そう。
https://t.co/tqlsm82Jwb 79:
2023-04-25 13:02:40 ID:
@ 80:
2023-04-25 10:38:01 ID:
@ 81:
2023-04-25 13:21:15 ID:
@ 82:
2023-04-20 22:38:28 ID:
@ アメリカAS連盟がトランスジェンダーの男子選手が女子ソロに出場できる方針を発表したことに対してポクロフスカヤ:
(アメリカの)人々は暇じゃない様子。練習する時間がないのではと心配。もちろん断固として反対。
https://t.co/Nz6tV8n6uU 83:
2023-04-23 09:13:30 ID:
@ ②
昨季は健康面でも除外面でも大変なシーズンで、終わった時にはホッとした。手術と休養について、今季は大事ということでダンチェンコとポクロフスカヤには反対されたが、自分で決めた。長年一緒に練習してきたダンチェンコにはつらいはず。
84:
2023-04-23 00:10:58 ID:
@ 86:
2023-04-25 23:19:31 ID:
@ ③
新ルールではプログラムのテーマ性や芸術性が失われ、勝つために要素を詰め込むことになり、皆が似通ったプログラムを作り、音楽との調和を無視した、かつフラフラした技を必死で行うようになる。ただでさえ少なかった面白いプログラムは確実に数が減る。そもそも面白いプログラムがあるかどうか。
87:
2023-04-23 09:17:10 ID:
@ ③
昨年の世界選手権は見ないようにしていた。他国の演技は実施の割に高い点数が出ていた。新ルールを読んでみたが、頭が混乱した。新ルール対策の練習は始めていないが、チームメイトによると大変そう。
昨年から手術の話をコーチにしてきたので、選考の結果ドロシュコが選ばれた。頑張ってほしい。
88:
2023-04-24 09:45:34 ID:
@ 89:
2023-04-24 07:30:30 ID:
@ 90:
2023-04-24 07:29:55 ID:
@ 91:
2023-04-24 16:33:35 ID:
@ ②
五輪後はチームで一番のベテランに。若手から助言を請われるが、自分はリーダー気質ではない。デュエットの練習はダンチェンコのクラブTrudではなく、ZILという施設。内向的で一人でいるのも好き。試合用の髪飾りに収まらないほど髪が長いので、試合では切ることになるだろう。
92:
2023-04-24 08:02:10 ID:
@ 93:
2023-04-24 05:37:10 ID:
@ 94:
2023-04-23 09:27:38 ID:
@ ドロシュコ:
休養するスボーチナの代わりにデュエット代表に抜擢されてうれしかったが、まだ不安も大きい。コレスニチェンコの技術力に合わせるための練習に励んでいる。昨年夏のスパルタキアードの大会が終わってコーチのヴォロノワからSMSで連絡が来た。
https://t.co/AYMw4DynvI 95:
2023-04-24 04:58:38 ID:
@ 97:
2023-04-24 07:45:51 ID:
@ 98:
2023-04-24 16:26:18 ID:
@ ドロシュコ:
東京五輪のチームではカリニナに次いで第二の補欠だった。デュエット代表は午後からチーム練習に合流なので、五輪直前までは午前中のチーム練習でポジションに入っていた。東京五輪に出られないとわかっていたので、次の五輪を目指して練習していた。
https://t.co/UwrSG7hm2p 99:
2023-04-25 23:10:00 ID:
@ マクシモワ:
新ルールを理解すればするほど、創造の邪魔になりイライラしてしまう。女子デュエットでは見せられなかった男女のドラマ性の表現のために同じ動作と違う動作の理想の割合を探し見つけたが、新ルールのTRでは同じ動きが求められドラマ性が表現できない。
https://t.co/jrxVluu9It お気に入り追加する|登録者数:0