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YUI@読書垢 2023-04-26 15:51:11 ID:@yuihikabook26
#読了 『熱源』川越宗一 めっちゃくちゃ良かった…! 胸が熱くなっていっぱい🥲🔥 日本人にされそうになるアイヌ、ロシア人にされそうになるポーランド人。 文明、思想、戦争、自分は誰なのか、守りたいものは何か…読み応えたっぷりの歴史大作。 2020年第162回直木賞受賞作。 https://t.co/olxVwnhGy4



#読了 『熱源』川越宗一 めっちゃくちゃ良かった…! 胸が熱くなっていっぱい🥲🔥 日本人にされそうになるアイヌ、ロシア人にされそうになるポーランド人。 文明、思想、戦争、自分は誰なのか、守りたいものは何か…読み応えたっぷりの歴史大作。 2020年第162回直木賞受賞作。 https://t.co/olxVwnhGy4

つぶやき注目度:
#地図と拳
#直木賞
#読書垢
分厚い本って見るとワクワクしますが、『地図と拳』はなかなかの分厚さですよね、、、😅
読みたい❗けど、まだ思案中、、という方に〜
本屋さんに登場人物の一覧表が乗ってる紙が置かれてます。もちろん無料です✨
傍らに置いて読むと読みやすくなるかも🤔😚👍✨ https://t.co/Jq5iKGAHFz

#馳星周、 #北方謙三 と直木賞に縁遠かった作家を読んできた流れで、#伊坂幸太郎 を読む。伊坂は直木賞候補作に5回選ばれたが、受賞できず候補作からの辞退を表明をしている。
伊坂の作品は構成力に優れたものが多く、『グラスホッパー』もその一つ。やや、人物像にベタさがあるのが難点か。 https://t.co/VQcSOq6RxR

『容疑者Xの献身』
#読了
ガリレオシリーズ初の長編にして、直木賞受賞作。殺人を犯してしまった母娘に協力する、天才数学者 石神。相対するは、かつての友人、天才物理学者 湯川 学。水面下での対決は淡々と進みながらも、着実に真実へと近付いていく。読後は何処かしんみりとしてしまった…。 https://t.co/SJqBLWQZMy

朝日新聞文化欄、北方謙三が語る直木賞2回目より。最後のさりげない二行が凄い。選考委員なのに読んでこない人がいた、それをとがめる人がそれまでいなかった、と言うことをはっきりと書いている。 https://t.co/MBNebLmAyI

藤原竜也主演!
『鳩の撃退法』
見放題配信開始🕊️
かつて直木賞を受賞した作家である津田(藤原竜也)の小説で起きる、神隠しやニセ札事件。
編集者の鳥飼(土屋太鳳)には、それがとてもフィクションとは思えず…。
天才作家が仕掛ける謎解きエンター<転>メント!
▶️https://t.co/eXbURC6KyS https://t.co/HmCvdbjejL

『鎖』乃南アサ
最近また音道シリーズにハマりだして、本棚から引っ張りだしては読んでます。
直木賞とった『凍える牙』もいいけど、私はこっちの方が好き。
終盤の音道と滝沢の電話のやり取りは何度読んでも涙がでるわー。
#読了 https://t.co/n3jhh1LYwj

令和5年4月21日発売の小説新潮5月号にて直木賞作家 川越宗一著「満腔の熱血」挿絵担当しました。
明治時代のお話です。ぜひお手にとってご覧いただけましたら幸いです。 https://t.co/JBLdpgxlqX

私のような、あまり売れない小説家の本だと初版ではなく二刷りこそ貴重です(部数的にも)
『逃亡くそたわけ』は、野間文芸新人賞と直木賞の候補になったという珍しいプロフィールの作品でもあります。 https://t.co/Ov9GXO9j7c

今年2023年は文藝春秋創業100周年だからこの #読了 本を。
作家としても活躍した創業者菊池寛の半生を描いた自伝小説。
読みやすく、解りやすい内容で一気読み。菊池寛がどういう思いで文藝春秋を作ったか解り、こういう社長が周りから愛されていたのも納得。
芥川賞・直木賞創設も菊池寛! https://t.co/rxEJMo2fP2

『火垂るの墓』読了。第58回直木賞受賞作。作者独特の句点のない、流れるような文体は決して読みやすくはないが、その感情を排した雰囲気が余計に主人公の境遇の過酷さを強調する。『死児を育てる』が特に心にズシンときた。
積読残り15冊。
#積読
#読了
#火垂るの墓
#野坂昭如 https://t.co/LQUmtl3SlU

#読了 門井慶喜『文豪、社長になる』
高松市出身の菊池寛(ひろし)がやがて文藝春秋社を創業し、『真珠夫人』でベストセラー作家となる。
芥川賞、直木賞を創設し、若い作家を育てる一方、部下の横領事件があったりして、社内の立て直しの必要に迫られる。
数々の人間ドラマと時代の匂いを感じる名作🤗 https://t.co/8eT9DbBdgf

つぶやき注目度:
土日で長野まで遊びに。
帰りにお土産「ホテルローヤル」買いました。
まだ、一編しか読んでないけどさすが直木賞受賞作品、文章美しいし、面白い。
いろんな都道府県の書店に行って自分へのお土産に本を一県一冊だけ買うということをやってみようかな。
買いたいものはその時の気分で決めるとか。 https://t.co/u76PuogJb8

これ泣ける😢💦
電車で読んだことを後悔(思い切り泣きたいけど泣けない。涙は我慢できなかった😭)
ラストの章は、ハンカチとティッシュ必須で一人で読んだほうが良いです。
#少年と犬 #直木賞 https://t.co/tRvcMLdGeP

「まずは自分をめちゃくちゃ褒めて欲しいです。例えばあなたが35歳だったら5歳からずっと不景気です。そんな中でよくやってきた、よく生き延びたって、まずは本当に自分を褒めてほしい。」
直木賞『サラバ!』から約10年。がんを公表した西加奈子が伝えたいことhttps://t.co/dzCNSHpoAJ
アップするのを忘れてました。
永井紗耶子さん「とわの文様」先週読了。この呉服屋の兄と妹の活躍。カバーが素敵な文庫本。「木挽町のあだ討ち」につながっている江戸の街が舞台^_^
昨年直木賞候補になった「女人入眼」は鎌倉時代初期が舞台で、もちろん良かったけど、作品のバリエーションも豊富だ。 https://t.co/eNXHKYt7JQ

このコラム面白い。
桜木紫乃さんは
ホテルローヤルで直木賞を
受賞しているが、北方氏は
三回前の桜木氏のラブレスを強く推していたのだそう。東野圭吾さんのことも書いてあり興味深く何度も読んだ。切り取っておこう。
#朝日新聞 https://t.co/GkOTtoRGzk

#読了
#後巷説百物語
#京極夏彦
あれより四十余年
時は明治に移りまして御座います✨
四人の若者が喧々諤々論議いたしても、解決せぬ場合、決まってある老人を訪ねる😉
その名は『一白翁』
一🤔と白🤔………百😵
”怪を語れば怪至る”
さすが直木賞受賞作👏👏
このシリーズ本当に面白い👍 https://t.co/GPqizu5V9g

【番組で紹介されました❗】装う、初めから販促コラボタッグやTV新聞の通販劣化が酷い
4月23日23年🇷🇴朝日新聞広告 西加奈子氏
裏面広告→その本は👿ヨシタケケンスケ👁️又吉直樹氏
高瀬隼子氏
🏴☠️タイプライターズ
🏴☠️異様黒服ガスライティング作家達🇰🇷芥川賞 直木賞
🇨🇳あさイチ👁️アメトーク https://t.co/jo1HyHXA9H

※コード113
アカデミー、ノーベル賞。サムスン。113人。感染拡大。シャトル大聖堂。113歳。心臓発作。百貨店。パラリン、オリンピック。芥川賞、直木賞作家。オスカー、トニー賞。報道陣。野次馬。スポーツカー。113年。文芸評論家。
4/24 #読売新聞夕刊 🌆
♡[いま風]#トートニー 天然革スリッパ
レトロ🔎 #富士屋ホテル 日本初本格的リゾート🏔️ #箱根
📚人類や地球の歴史
🍋くらし本
🗣️#近藤雄生
⚜#平岩弓枝 戦後最年少直木賞
🐈#秋山準
📺#ラストマン #福山雅治
#大泉洋
#風間公親 #木村拓哉
#企業公式がお疲れ様を言い合う https://t.co/KXnrCfrIfd

おはようございます☀️
#本日の鹿本
佐藤究「QJKJQ」
猟奇殺人鬼一家の長女として育った女子高生・亜李亜。ある日兄が惨殺され、直後に母も失踪。亜李亜は父に疑いの目を向けるが…。
〈平成のドグラ・マグラ〉と称された怪作!
昨年は直木賞も受賞し、今後どういった作品を書かれるのか期待大です🦌 https://t.co/ZT6yQjY7xD

【情報解禁】
今年1月の出会いからじわじわと準備を進めてきた朗読会が、いよいよ7月開催です。
北海道に根ざした直木賞作家 桜木紫乃先生の作品を、朗読三姉妹がご紹介します📖
どうぞ皆さま、ご予定を合わせて聴きに来てくださいね😊 https://t.co/xHGiF4yETk

「ホテルローヤル」桜木紫乃
北海道にあるラブホテルが舞台。
男と女の、侘しさと虚しさと、ささやかな喜びを描いた短編集。
映画も観ました。
小説も映画も、心のなかに長く長く積もっていきそうな哀愁を感じました。
第149回直木賞受賞作。 https://t.co/EKIqbEwpqg

コーチャンフォー美しが丘にて、直木賞作家桜木紫乃先生をお招きしてサイン会を開催いたしました。
先生のご厚意でサイン会の前に、急遽トークライブを開催。
顔なじみのお客様から、初めて参加の方まで終始、笑顔の絶えないイベントとなりました。
ご参加頂いた皆様、本日はありがとうございました! https://t.co/W0gwL2AdG4

少し前に某直木賞作家の小説を読んだのだが、この方は「ガラス玉のような目」という比喩が好きらしく、「また目がガラス玉のようになった」「またガラス玉」ってだんだん可笑しくなってきたのだが、いま自分の原稿を検索したら「重苦しい沈黙」が10か所も使われててゲゲッとなっていま慌てて直してる。